from mac and PeerCast


ちょっとmacから投稿テスト。
Safariからでも投稿、編集できるようにTinyMCEを無効化したEditor権限のID作っておいた。
SafariからTinyMCEで新規投稿するのは問題ない。編集となると改行がすべて無くなる罠があるっぽくて。
今そのIDで書いてる。
(携帯投稿用ユーザーはAuthor権限)
そういえば3月末でWordPress MEのサイト閉鎖されちゃったね(DNSすら引けなくなっている)。
本家版に乗り換えるか検討していたりするが、最新リリースの2.3をpspelp.comに導入するとなるとテンプレートやプラグイン問題が起きそうな予感。また.moファイルも手動で名前変更しているから手間あり。abyssだとアクセス数少ないから問題が起きても支障はないが、pspelp.comだとアクセス数が多いから何らかの支障をきたすかもしれない。やるなら事前告知必須(当たり前)。
話を変えるとして、
先日PeerCastを入れてみたり。
PeerCastは簡単に言うとP2Pネットラジオ。ビデオも流せるけど。
今は改造版入れている(詳しくはPeerCast VPでググれ)。
Winampやfoobar2000(それぞれプラグインの導入必要)、Windows Media Encoder(手動でPeerCast側の配信設定必要)からも配信可能だったりする。
接続情報とか見てみるとポート0(赤表示等)がいっぱい。改造版にはポート0弾き機能(壁蹴り)あるからぬ。
PeerCastを使っている人へ。
TCP7144は絶対開けること。リレーが止まる恐れが非常に高くなる。リレーでPeerCastネットワークが成り立っているみたいなものだから。
うちは壁蹴りONにしてるから1分おきくらいにポート0を切るようになってる。
※ポート開けているのに何故かポートclose判定受ける時があるが理由は謎。GUIウィンドウを開いてEnabledを2回押してやると直ったりするが、直らなくなる時あった。その時はkeepチャンネル消えるがコンフィグファイルを消したら直った。
※最近TORをやっていないのは秘密。(今製鉄工場-密林化)
※TORのCM、今日初めて見たのも秘密(コードギアスで流れた)。
※spanタグをこのブログで初めて使ってみた。
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